Mauritius
モーリシャス

[自然・アウトドア][リゾート・癒し][カップル]

★新コース★ 東洋の貴婦人。モーリシャスに行かれてはどうでシャス?

リラックス派もアクティブ派も、新婚さんもファミリーも、みんないらっしゃーい

「神はモーリシャスを最初に創り、そしてモーリシャスを真似て天国を創った」by マーク・トゥエイン
インド洋に位置する世界中のセレブも憧れるビーチアイランド、それがモーリシャス。

しかし、モーリシャスの魅力は海だけではないのです!緑濃い山々の壮大な自然の風景や、動物と触れ合えるネイチャーパークでの体験、ドルフィンスイムなどなど様々な体験ができます。海も山もとても美しいので、のびのびと自然のエネルギーを感じることができます。また、欧州からのリッチなゲストが多く訪れるので、リゾート地として成熟していることも魅力のひとつです。衛生面でも行き届いていますし、シンガポール同様多民族国家なので宗教や人種を気にすることなく旅行を楽しむことができます。

モーリシャスというとハネムーナー向けの渡航先のイメージがありますが、最近はキッズクラブが充実したファミリーフレンドリーなリゾートも増えております。ハネムーナーにもご家族でのご旅行、ご友人同士でのバケーションにもオススメのデスティネーションです。

日程スケジュール

モーリシャス

★新コース★ 東洋の貴婦人。モーリシャスに行かれてはどうでシャス?

概要

モーリシャスってどんな国?
オランダ、イギリス、フランスの植民地だったという背景から、ヨーロッパ、アフリカ、アジアやインドなどから集まった様々な民族が共存しています。シンガポールと同じく、宗教もキリスト教、ヒンズー教、イスラム教や仏教など様々な宗教が篤く信仰されています。言語はクレオール語がローカルランゲージですが、フランス語、英語もほとんど通じます。

旅のシーズン
1年を通して20℃から29℃と温暖ですが、11月~4月は比較的暑い日が多く、5月~10月は爽やかな日が多いです。5月~8月の東海岸リゾートでは一般的に風の強い日が多く、泳ぐのにやや肌寒く感じることがあります。 この時期にご旅行の際には長袖のカーディガンやセーターなど羽織るものを必ずお持ちください。 
1月下旬~2月中旬頃がサイクロンのピークとなっていますが、たいていは数時間~半日で通過します。 

両替 
空港の両替所(空港出口前)は飛行機の到着にあわせて開いています。 
シンガポールドル、日本円からもモーリシャスルピーに両替はできます。 
朝食・夕食・マリンアクティビティ付きのホテルが多いのでお土産代とタクシー代程度の両替をお薦めいたします。 
*ご注意ください* ルピーは日本では両替できないので、帰国時に余ったルピーを再両替する際に、最初に両替をした際のレシートが必要となる場合がありますので、処分されないようご留意下さい。シンガポールでは再両替が可能ですがレートは良くないです。

交通手段 
島内の公共交通機関はバスのみです。旅行者はタクシーやレンタカーの方が便利です。 流しのタクシーはないのでホテルで呼んでもらいます。 メーター制が普及していない為、料金は交渉となりますが、各地点間のおよその料金は決まっていますので、事前にホテルスタッフなどに確認されると安心して利用できます。 
レンタカーは国際免許証があれば、空港やホテルなどで手配できます。 モーリシャスは左側通行で日本と同じですが、日本には少ないラウンドアバウト(環状交差点)が多いのと、スピードを出して走る車が多く、事故が増えているためお勧め致しません。

ドレスコード
昼はカジュアルにリラックス、夜はドレスアップしてロマンティックなディナー。
日中はビーチサイドでのんびり。昼は厳しいドレスコードはありません。
ディナータイムはスマートカジュアルのドレスコードがあります。男性は襟付きのシャツ(リゾートによってはポロシャツも可)でジャケットは不要、ボトムスは踝が隠れる長さのパンツ。靴は踵の見えないタイプ、スニーカーはNGです。女性は極端にカジュアルでなければ、特に問題はありませんが、フェミニンでしなやかなスタイルを心がけられると良いかと思われます。靴はパンプスやローヒールがお勧めですが、リゾート地ですのでバックストラップタイプのサンダルも上品なデザインであればOKです。尚、男女共にジーンズはドレスコードに引っかかる場合がありますのでご注意ください。
普段あまり着る機会のない、素敵なワンピースなどでドレスアップをして非日常感を味わってくださいませ。

チップ
ヨーロッパからの旅行者の多いリゾートなのでチップの習慣があります。チップを渡す際には、現地通貨のモーリシャス・ルピーで渡すのがベストです。
スパ: 請求書にサービス料が含まれていない場合には5~10%
エクスカーション: ツアーガイドに料金の10%程度、ドライバーにはその半額
タクシー: ドライバーが親切だった場合は、10%ほど
ホテルでは、ポーターは荷物1個につき50ルピー程度。ハウスキーピングには数日で100ルピーほど。
レストラン: 一般的にサービス料が含まれておりますが、優れたサービスを受けた場合にはチップを残すと良いでしょう。高級レストランでは10~15%のチップが一般的です。

島のエリア
東部:観光地としてはイル・オ・セルフ (Ile aux Cerfs) が有名。海岸沿いにリゾートホテルが多数ある。
西部:フリック・オン・フラック (Flic en Flac) などのリゾート地がある地域。
南部:空港とその周辺地域。マエブール (Mahebourg) などの町がある。
北部:グラン・ベ (Grand Baie)、トゥル・オ・ビッシュ (Trou Aux Biches) 、モン・ショワジー (Mont Choisy) などのリゾート地、植物園で有名なパンプルムース (Pamplemousses) などがある地域。
中央部:モーリシャス第二の都市、キュールピップ (Curepipe) がある。周辺一帯が高原地帯になっている。

基本情報
時差:シンガポールと4時間(サマータイムなし)
​通貨:モーリシャスルピー(MUR) 1000MUR=約40SGD(2016年12月)
公用語:クレオール語ですが、ほとんどの場所で英語が通じます。
査証:日本人は3ヶ月以内の観光目的なら不要。*入国審査の際、帰りの航空券と滞在ホテルの予約確認書の提出を求められる場合がありますので、e-ticketとバウチャーは印刷されることをお勧め致します
パスポート:有効期限は滞在日プラス6ヶ月以上が必要
シンガポールからの行き方:モーリシャス航空(直行便)で約7時間、エアアジア(KL乗り継ぎ)などあり

*重要*
モーリシャスには在外大使館はありません。マダガスカルの在モーリシャス日本国大使館が兼轄しておりますので、パスポートの再発行の手続きには大変時間がかかります。紛失や破損などされませんようくれぐれもご注意ください。

 

★★ 新コース ★★
モーリシャスの登場です!


・モーリシャスってどこ??
・何があるの??
・海ってキレイ??
・ホテルはどんな感じ??


安心して下さい! 
旅るっちでは、「旅るっち調査隊」の隊員を約2週間モーリシャスに滞在させ現地を徹底調査してきました。モーリシャスの【あんなこと】【こんなこと】なんでもお任せ下さい。実際に行って、見てきたからこそお伝え出来るものがあるのです。

現在、ツアー詳細ページを作成中ですので、先ずはこの 【体験談・ブログ】 をご覧頂き、想像を掻き立てまくってみて下さい。なんと、モーリシャスでは、こんなことも出来ちゃうのでシャス・・・。

今度の休日、モーリシャスへ行かれてみては・・・どうでシャス・・・?
ご旅行の計画の際も是非お気軽にご相談下さいね。

 

メール : tabiru@tabirucchi.com

+65-6532 4669​ +65-9824 6248

 

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